ブログ | 東進ハイスクール鶴見校|神奈川県

ブログ 

2019年 1月 7日 この時期のモチベーションの保ち方 篠崎 優介

皆さんこんにちは! 担任助手の篠崎です

 

いよいよ三年生の受験生活もラストスパートに突入しました。

 

この時期のメンタルは一番不安だと思います。

 

どうしても一人で抱え込んでしまうと思います。

 

そんなときあなたを支えるのは、、、

 

あなたを応援してくれる人、ともに受験勉強をしてきた仲間です!

 

 

よく受験は孤独との戦いと言う人がいます。

 

 

たしかに孤独感はありますが、しかし僕は違うと思います。

 

 

受験はチーム戦だということです。

 

共に戦う仲間、応援してくれる家族や先生がいます。

 

 

僕は実際に友達や家族に何度も救われましたし、

 

 

そのような人たちがいたから今の僕があると思っています。

 

 

 

なので皆さんも不安になった時、、、

 

自分の家族や学校の先生、友達に話してみてはいかがでしょうか?

2019年 1月 6日 センター試験の思い出~石川~

(6日も経ってしましましたが)あけましておめでとうございます!
担任助手2年の石川です、本年もよろしくお願い致します。


まだまだ正月モードが抜けない人もいるかもしれませんが、

センター試験まで残すところ13日となりました。
私がセンターを受けてからもう2年も経ったと思うと時の流れの速さを感じます(..)
センター試験の思い出といえば、

前日に東進からの帰り道で泣いたことですかね(笑)
ああ明日が本番だ~~って帰る前から緊張してて、

駅まで友達と帰るときもずっとそわそわしてて、
頑張ろうね!って励ましあって別れたあとに急に涙が止まらなくなって、

参考書片手にホームで泣いてました。
そばにいた人も参考書を見て受験生ってわかったのか、

心配そうに見られてたのを覚えています。

今思うと恥ずかしい思い出ですが、国公立志望だったこともあり

それだけセンター試験に本気だったんだと思います。
当日はいつも聴いていたルーティン曲を聴き、

受験期のいろいろな思い出を思い出に浸りながら会場に向かいました。


試験が始まって私が驚いたことは

模試の時よりも会場が騒がしい ということです。
模試の時は、基本的に受験する人ばかりだったので休み時間も勉強している人が多くいましたがセンター試験の時は、すでに指定校などで決まっている人も多いからかおしゃべりしているひとが本当に多かったです。
なので周りの雰囲気にのまれないようにするのも重要だと思います。
周りの友達とおしゃべりしている暇があったら

次の科目の勉強することをオススメします☆

あとよく言われるのが数ⅠAと数Ⅰを間違えない、ということです。
本番ではさすがに間違える人はいないでしょ!と思うひともいるかもしれませんが、

同じクラスの子で何人か間違えた人がいました。それほどセンター当日は緊張して思い通りにいかないことが多いです。
ぜひ、よく聴いていた音楽やいつも食べていたお菓子、受験期の勉強を共にした(ぼろぼろになった?)参考書などで

自分を落ち着かせて試験に臨んでみてください!


みんなのここまでの努力が当日ちゃんと発揮できることを祈っております!
私自身も12月の模試からセンター本番は、合計点が40点UPしました。

最後まで諦めずに頑張って下さい★

2019年 1月 5日 センター本試まであと2週間!なにをするべきか~吉田~

新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
鶴見校の吉田です。

今回のブログでは、センター試験本番まで2週間となったので、この期間に私が実際にやっていてよかったことと、やっておけばよかったと思うことを書いていきます。

自分がこの時期にやっていてよかったと思うことは3点です。

  1. 今まで解いたセンター過去問の徹底復習
  2. 受講、テキスト、問題集の徹底復習
  3. 今年度の予備校が出しているセンター本番予想問題集を数回分解く

まず、1,2については当たり前で、どんな学習においても復習が一番成績が伸びる思いますし、復習をしないで本番に臨んで、解いたことが有るのに解けない状況はかなり悔しいと思うので、これらは後悔のないようにしっかり行いました。

理系科目の過去問は解き直しで満点がとれるまで問題構成を覚えてしまうくらい行いましたが、それがよかったのかなと感じています。

3については、今年度の問題がどういう傾向になるのかをつかむのと、本番を想定して新しい問題を真剣に解く時間を作るために少しやりましたが、いい刺激になってよかったと思ってます。

また、大抵の予備校の予想問題は本番よりも難しく作られているはずなので、万が一点数が良くなくても、しっかり1と同様に復習を行えば大丈夫だと思うので、自信を無くさないように頑張ってください。

また、やっておけばよかったと思うことは、「センター試験の追試を数年分解くこと」です。

なぜかというとセンター試験は毎年、大学入試センターが作成した問題を一斉に解いています。

追試は本試が行われてから実施されるので、今年の本試の傾向に一番近いものになることが多いようです。

また、追試で受験生がどれくらい取れるかを確かめてから本試で出したいという大学入試センターの意図があるのかもしれないですね。

どちらにしろ、この追試を少なくとも最新年度1年分も解かないのはもったいなかったと受験生時代には思ったので、是非解いてみるといいかもしれないですね。

ただし、マークの解答はありますが、解説がなかなかないので、あまり多くの年度をやって適当に終えてしまうのも時間がもったいないとは思うので、適度な年数を行うことをおすすめします。

問題は赤本がなくても公式HPに掲載されているので是非活用してみてください!

独立行政法人 大学入試センターhttps://www.dnc.ac.jp/center/kakomondai.html

それでは今回のブログは以上になります!受験生の皆さん!最後まで気を抜かずに頑張ってくださいね!

2019年 1月 4日 年末年始たるんでしまうときに何をしていたか~増井~

こんにちは、担任助手の増井です!

年が明け、大学生も受験生と同じくテストやレポート課題提出が近づいてきて日々焦りを覚えています・・・受験生の時のような集中力と取り戻すのに時間がかかりそうです・・・

 

そんなことはどうでもよく、今回は年末年始どのように過ごしていたかについてお話しします

正直、東進で勉強した後に家に帰ると家にいる人たちはTVを見ていたり、楽しそうな話をしていて集中しようとしてもできなかったりしますよね、(ちょっとイライラしてました笑)

そんな時、無理に勉強するのではなく、受験の時に必要な学習以外のことをしていました。

私の場合は出願でしたね、これは時間を取ってやらないといけないことだと思うので

気分が乗らない時はいつもやっていました

その他には、大学の場所、行き方、科目の順番、試験日程や合格日、手続き日などは

必ず調べておかないといけないのもです

 

もし、勉強だけしていればいいや、と考えているならそれは大間違いできちんと必要な情報は自分から入手するようにしてください。学力があったとしても、そもそも受験できなかったら元も子もないですよ、そうならないようにしてくださいね!

 

 

 

 

 

2019年 1月 3日 センター試験の思い出~小野~

お久しぶりです!担任助手1年小野です。新年あけましておめでとうございます!

ついにセンター試験まで15日ですね…!

緊張焦りワクワク…よくわからない感情でセンター試験を迎えた記憶があります。

今日はセンター試験の思い出をブログに書いていきます!

私はセンター試験の会場は横浜市立大学で、近隣の高校の方々と一緒に受験しました。

教室に入った瞬間、自分以外の人が全員自分よりもっともっと頭のいい天才に見え本当に怖かったです。

センター試験の初日は主に英語を含む文系科目となっていますが、

なんとも手ごたえのようなものは一切なく、いつのまにか初日が終わっていました。

家に帰っても「採点は2日目が終わるまで絶対にしない!!!」と思っていたのですが、母に勝手に採点されて点数言われて大ゲンカをしたのも思い出です。

(2日目の試験に影響が出るので採点はしないことを本当におすすめします!!!)

2日目は数学1Aから始まる理系科目となっていますが、一発目が点数が伸び悩んでいた数学1Aと言うことで、

緊張して開始5分ほど簡単な計算問題にもかかわらず、手が震えてしまいました。結果的には自分の思い込みでしたが、「自己最低点を記録したかも…」と試験が終わったあと泣きそうなくらい悔しかったです。

様々なことがありましたが結果的に私は使用7科目合計得点は最後の模試より75点近く上がり自己最高得点を記録した科目も3科目ありました。

センター試験の本番はいつも受けている模試の何倍も緊張します。ルーティンを意識しましょう!!!!

また、東進ハイスクールでは、センター試験試験同日体験受験無料で行っています!高校2年生の人は一年前にどの程度点数が取れているかは合格の指標になります!

ぜひこの機に受験してみてください!!!