国による英語の違い ~坂本~ | 東進ハイスクール 鶴見校 大学受験の予備校・塾|神奈川県

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2022年 9月 3日 国による英語の違い ~坂本~

 

みなさんおはようございます!3日ぶりの坂本です✌

実は最近ライブの当落がありまして。。無事当たりました。。本当に良かったです😿

これでライブまでモチベーションを保ちながら勉強もバイトも頑張って行けそうです!!

 

そして本題の国による英語の違い

有名なのはやはりイギリス英語とアメリカ英語ですね

基本的な違いは発音何ですがスペルの違いや使われる単語の違いと文法の違いになります

今日発音の違いについてお話ししようと思います

 

日本人が普段のリスニングで聞いてるのはアメリカ英語になります。けど発音しやすいのって実はイギリス英語なんですよ。。。。

 

簡単な例を出すと

waterを発音するとき

イギリス英語 ワーター

アメリカ英語 ウオーター

なんでこんなに違うのかっていうとアメリカ人はRの音を「アール」と舌を巻いたような音にする傾向がものすごく強いです

逆にイギリス人はこれをあまり音として発音しないのでワーターと舌を巻かない発音になります

 

話し出すときりがないので今日はこれで終わりにしようと思います!

洋楽とか聞いて勉強する方とかいらっしゃると思いますがイギリス英語だったりするので気を付けてください!