ブログ | 東進ハイスクール 鶴見校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 5

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2026年 5月 19日 学部紹介~薬学部編~

こんにちは!担任助手の高橋です!

最近は急に暑くなり、夏服がなくて困っています、、、

本日は私が在籍している学部についてご紹介します!

 

改めてですが、私は東京理科大学の薬学部に所属しています!

 

 

理科大と聞くと勉強が大変なイメージを持つ人も多いかもしれませんが、その分、真面目で努力家な学生が多く、周りからたくさん刺激をもらえる環境です!

授業も実習も充実していて、将来に直結する学びを深く得られるところが魅力だと思います。

 

そして、薬学部についてです!

 

薬学部というと、薬剤師になるための学部という印象が強いかもしれませんが、それだけではありません!薬について学ぶのはもちろん、化学・生物・人体の仕組みなど幅広い分野を学びながら、人の健康を支える知識を身に着けていきます。幅広い分野を学べるのは薬学部ならではだと思います✨

 

また、東京理科大学の薬学部は研究設備も充実していて、将来は薬剤師だけではなく、研究職や企業で活躍したい

と考えている人にもぴったりな環境です!

同じ目標に向かって努力している仲間が多いので、毎日良い刺激を受けながら過ごしています。

 

志望校に迷っている人は是非一度調べてみてください!

2026年 5月 18日 自己紹介!~木村編~

はじめまして!東進ハイスクール鶴見校担任助手の木村勇太です!!!

よろしくお願いします!

本日はこの場を借りて自己紹介をさせていただきます☻

 

まずは経歴から、

横浜市立金沢高校を卒業し、

現在は横浜市立大学国際商学部に通っています。

大学では主に経営学について学んでいます。

高校時代進路を考えたときに、地域企業を世界とつなげる役割となり、日本企業のグローバル化を実現したいという思いから国際商学部を志望しました。

趣味はドラムを叩くこととバドミントンをすることです。🥁🏸

推しのバンドはBAND-MAIDです!

最近は料理🍳にハマっていて創作料理を作れるようになることが目標です笑

 

最後に私の夢・志についてお話します。

私の夢・志は

「大学で学ぶ経営学、マーケティング、データサイエンスの知識を活かし、地域企業の海外展開を促進し、世界的な地位を確立させること」

です。

私たちの国の企業が様々な業界で世界一であることを想像すると、自分たちの国を誇らしく思って生活することが出来ますよね!

この夢を実現するために大学の講義には主体的に取り組み、高い成績をとって卒業できるように努力します!

 

これで自己紹介を終わります。改めましてこれからよろしくお願いします!!!

2026年 5月 17日 いよいよ記述模試まであと1週間!~あべの~

こんにちは、一年生のあべ野です!!

大学生になり1ヵ月が経ちましたがまだまだ新しい生活に慣れずにいます。

最近は体調も崩れ気味でした、、、

受験生は体調に気を付けて欲しいです。

今日は1週間後に控える模試についてお話ししたいと思います!

これから

国公立大記述模試

早慶模試・上理明青立法中模試などの記述模試が始まっていきます!!

生徒の皆さんは計画通りに勉強は進んでいますか?

今回の模試は4月にあった共通テスト本番レベル模試とは一味違いますよ!!

記述模試は2次私大入試用となっていて先月の模試とは傾向が全く異なります。

私立志望の人にとっては一番重要な模試になると思います。

この1週間何をするかで当日の点数は大きく変わってきます!

改めて「自分は何が一番苦手なのか」「どこでいつも自分はミスをしてしまうのか」を再確認し、学習計画を立てていきましょう!

弱点をつぶしていくことは一番の得点アップにつながりますよ。

無計画な我武者羅な勉強では「何も進歩がないまま1週間」みたいなことになってしまいます、、、

東進生の皆さんはこの1週間を意味のあるものにしてください!信じていますよ!

がんばれ!!!!!💚💚🔥🔥

 

 

 

 

2026年 5月 16日 受験生時代の勉強スケジュール~江口~

こんにちは!!東進ハイスクール鶴見校担任助手1年の江口 隼平(えぐち じゅんぺい)です!

この頃は気温も上がってきて、夏の気配がすぐそこに感じられるようになりましたね。

本格的に夏が始まる前に、今日は自分がこの時期にどのようなスケジュールで勉強していたかお伝えしようと思います!

まず、平日は基本的に一日一コマ受講を心がけていました。ただし、一コマ受けてそれまでというわけではなく、時間に余裕のある日は二コマ以上受けることもありました。受講の後は、その日の復習や次の日の予習、また高速基礎マスターを用いて英単語・熟語の復習などをして、毎日閉館まで校舎に残りました!

休日は、朝10時に登校して、朝一から受講をすることが多かったです。復習まで済ませると、たいていちょうどお昼時になるからです。お昼を済ませた後は、そのまま2コマ以上受講する日もあれば、予習や復習にてこずったり、講座内容の理解に時間がかかったりして、新しく受講しない日もありました。それでも受講が間に合ったのは、やはり普段から受講を続けていたからだと思います。

また、受講に一区切りついたら、休日を丸一日使って過去問に取り組みました。時間に余裕がある休日なら、複数科目をまとめて受験でき、本番の状況により近づけられました。

自分は、このように勉強していました。やりやすい勉強法は千差万別ですが、自分の経験が皆さんの参考になればうれしいです!

もうすぐ全国統一高校生テストもありますので、まずはそこを目標に、しっかり努力していきましょう!

2026年 5月 15日 おススメの先生紹介~加藤~

 

 

 

こんにちは!!担任助手の加藤です!!

最近の暑さはすさまじいですね!!

自分はテニスサークルに入っているので、

よくテニスをするのですが、

蒸し上がるような暑さと目が麻痺するほど

ぎらぎらとした太陽光で干上がりかけあました。

加藤の日干しが完成するところでしたね!!

来週は30度を超えるかもしれないそうです!!

日焼け止めを入念に塗り、塩分補給を意識していきましょう!!

 

今回は、東進の人気講師の一人である

金谷俊一郎 先生を紹介したいと思います!

金谷先生は、日本史を担当している講師で、

「日本史が苦手だったけど好きになった!」

「流れが頭に入りやすい!」という声がとても多い先生です。

東進でも長年活躍されており、

多くの受験生を第一志望合格へ導いてきました。

特に、“ただ暗記するだけではない日本史”を教えてくれる授業が魅力です。

 

金谷先生の授業の特徴は、

とにかく「なぜ」と「流れ」がわかりやすいことです。

単語をバラバラに覚えるのではなく、

「なぜその出来事が起こったのか」

「前後でどんなつながりがあるのか」を丁寧に説明してくれるので、

自然と知識が整理されていきます。

日本史が“暗記科目”から“理解する科目”に変わる感覚を

味わえると思います。

また、金谷先生といえば「表解板書」も有名です。

重要事項がきれいにまとまっていて、

復習もしやすく、ノートを見返すだけでもかなり勉強になります。

実際に、参考書や一問一答でも有名なので、

受験生の中には授業と合わせて活用している人も多いです。

自分も受験期は1年間お世話になりました!!

さらに、授業中には歴史に関する雑談やエピソードも多く、

「勉強なのに面白い!」と感じられる場面がたくさんあります。

眠くなりがちな社会の授業でも、

最後まで集中して聞けるのが金谷先生のすごいところです。

 

「日本史が苦手…」

「覚えることが多すぎて無理!」と思っている人ほど、

一度金谷先生の授業を受けてみてほしいです。

きっと、日本史に対するイメージが変わると思います!

 

 

 

 

 

 

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