ブログ
2026年 5月 29日 おすすめの先生紹介!!~長嶋~

こんにちは!担任助手の長嶋心春です♪
今日は私のおすすめの先生を紹介したいと思います!(文系なので教科は偏ってしまいます💦)
まず一人目は金谷俊一郎先生です!
金谷先生は日本史を担当していて、スタンダード日本史などの授業があります。
日本史の講座を取った人の中では知らない人はいないのではないでしょうか・・・?そのレベルで日本史の先生の中でトップクラスに有名な方です!!
金谷先生は授業が分かりやすいのは大前提で、合間の雑談が本当に面白いので、楽しみながら受講することが出来ます。暗記方法を教えるときや説明しているときも個性が強くて面白いのでおすすめです!
また、金谷先生の参考書は東進生かどうかに関係なく、日本史選択の人に人気で知名度も高いので気になっている人はぜひ購入してみてください。📚
二人目は吉田裕子先生です。吉田先生は古文を担当していて、「急上昇!私大古文」などの講座があります。
話し方がゆっくりしていて母親のような安心感があるのでおすすめです!また、どの講座でも文法や文学史などの解説も豊富で初歩的な問題から丁寧に解説してくれるため、古文が苦手な人でも簡単に理解できると思います。
最後に紹介する先生は、情報の渡辺さき先生です!教科が情報のため受ける生徒は限られると思いますが、共通テストの過去問の解説動画などで受講できるので、情報を使う生徒はぜひ受けてみてください!
知識問題からプログラミングの問題まで丁寧に解説してくれるため、思考問題が分からない生徒も理解できるようになると思います。
以上で私のおすすめの先生紹介を終わります!今は通期講座に追われているか、新しくとった夏期講座に手を付け始めている時期だと思います。過去問演習が始まるまでに通期講座を頑張って終わらせましょう!!
自分に合った先生を見つけてモチベーションを上げてこれからも勉強に励んでくださいね🎵
2026年 5月 28日 全国統一高校生テストまでもう少し~惣田~

みなさんこんにちは!東進ハイスクール鶴見校担任助手の惣田です。
最近涼しくなったかと思ったら、気温が一気に上がり、最高気温が30C°近くの真夏日が続いていてしんどいです…
けれど、暑さに負けずに懸命に頑張っていきましょう!!
そしてこの時期の一大イベントといえば・・・
全国統一高校生テストですよね!
僕からは主に受験前、受験当日、受験後の3つに分けて意識したほうがいいことをお伝えします。ぜひ参考にしてください。
まず、受験前は一生懸命勉強することも大切ですが、安定した生活リズムで勉強しましょう!
特に夜遅くまで勉強している生徒は夜ではなく、朝早く起きて勉強しましょう!
次に受験当日の心構えとしては各教科ごとの戦略を立てることです。
特に英語や国語などは時間配分に気を付けないと大問1つ落としたりしてしまう科目です。
焦りはテストにおいて禁物なので、必ず入念な戦略を立てましょう!
最後に受験後の心構えについてお話しします。実は模擬試験において一番大切なことは受験後の復習と言っても過言ではありません。
東進の模試はスピード返却なので、それを活かして模試後なるべくすぐに復習を始めましょう!
復習方法としましては5/25のブログで立石先生が紹介しているので、記述模試の話になりますが、とても丁寧に書かれているので、ぜひ参考にしてください。
全国統一高校生テストは受験者が多く、自分の現在の実力が正確に分かる模試になっているので、夏にに向けての勉強計画を立てるという意味でも全力で受験していただけると嬉しいです。
下に申し込みのリンクもあるので、ぜひお申込みください!
2026年 5月 26日 毎日登校毎日受講をしよう!~井上~

こんにちは!担任助手の井上です。
いよいよ梅雨が来ましたね…
梅雨になると家の近くの坂でよくカエルの死骸を見てしまいます(-_-;)←カエルは苦手です
私は何とも言えないあの光景を今年も目にしてしまうのでしょうか…
今年こそカエルに幸あれ..!!🐸
というわけで突然ですが皆さん
毎日勉強していますか?
毎日学校には通っていると思います。学校の宿題、予備校など何でもいいので毎日勉強をしている!
かつそれを継続している人は多くはないと思います。
(私も高校生の時はサボり気味だったのでとても気持ちは分かります(笑))
鶴見校ではそんな皆さんの勉強を応援するためにあることを目標にしています。
それは…
「毎日登校!毎日受講!」です!
その名の通り、毎日登校とは東進に毎日1分でもいいので登校をすること、毎日受講とは一日1コマ以上講座を受講することです。
なぜ毎日登校&毎日受講が大切か分かりますか?💭
それは「勉強習慣の確立+早期学習の徹底」ができるからです!
前者の勉強習慣の確立ができるのは何となく検討がつくと思います。
毎日校舎に来て受講を進める生活を続けると、自然とルーティーンとなり、そのまま長期的な勉強習慣がつきますよね!
さらに!毎日校舎に来ることができれば、毎日担任助手と話す機会が生まれます。
そして、勉強する気が起きなくても!
自分以外の生徒は勉強をしているので、それに影響されて自分も受講を頑張ろうかな…という気持ちになる生徒も多いです!
つまり、校舎に登校することができれば、自然と受講でも自習でも勉強をする時間が生まれます。
(勉強する気が起きなくても私たち担任助手がその気を起こさせます!)
なので、結果的に気づかないうちに勉強習慣がつけられますよね!
次に、早期学習の徹底ですが、
東進は映像授業なので、いつでもどこでも好きな時に好きな量を受講できます!
一日の受講コマ数や受講時間に制限はありません!そのため、自分のペースで素早く学習を進めることだって可能になります!
例えば…
一日に1コマ受ける×1週間継続すると一週間で7コマ進みますよね!
一見7コマとみるとあんまりかなと思う人もいるかと思うので、7コマとはどれくらいかを対面の予備校で考えてみましょう
例えば数学が1週間に2回授業がある予備校があったとします。
その予備校が7コマ終了させるには約3.5週間かかることになります。
1週間と3.5週間。その差は明確です!
数学だと7コマも進んだら1単元が終わるくらいですよね!
つまり、毎日受講をすることができれば、早期に学習をどんどん進められ、最終的には受験勉強に周りよりも早く取り掛かることができるんです!
早期学習には可能性しかありません!
受講に追加で学校の予習をしたり、復習をすれば定期テストの得点アップだって夢じゃないです!!
まとめると、毎日登校・毎日受講をすれば、「勉強習慣の確立+早期学習の徹底」が可能です
そして実行することで、最終的には「受かる受験生」へと進化できます!
まずは騙されたと思って、鶴見校に来て授業を受けてみてください!
全国統一高校生テストのお申し込みも受付中です!ぜひ勉強に役立ててください♪
2026年 5月 25日 部活の後のもうひと踏ん張り!!~池田~

皆さんこんにちは!!担任助手の池田です!!
まさかの5月も残り一週間になってしまいましたね、、、。
時の流れは早いものです。
先日とあるライブに行かせていただきました!!
Kアリーナが超大盛り上がりでした!!
ツアーイベントの初日に横浜が選ばれたことが
とてもうれしかったです。
さらに、初のドーム公演が決まったというビッグニュースもあったので、
気分上々↑↑です!
またこれで部活も学校も頑張れそうです!!
とはいっても学校や部活の日々を送るとどうしても疲れてしまいますよね、、
「帰って寝る!」
が日課になりがちだと思います。
皆さん!!
そんな毎日を繰り返しては、もったいないです!!
さて今回は、
部活の後の時間を勉強に充ててみよう!
というテーマでお話ししていきます!!
僕は運動部なので部活の終わる時間は大体7時くらい。
そのあとの体は鉛のように重いと思います、、、。
「かえってゴロゴロしてスマホ見たい。」
という至福のひと時を過ごしたくなりますよね~。
ですが、部活生にとって、部活後は
貴重な学習時間にもなります!!
自身の生活スケジュールを思い返してみてください!
19時部活終了後から就寝までOKです!
どれだけ遅くても24時までには寝ると思います。
では残り5時間。
食事、翌日の支度、入浴
やる「べき」ことを行っても、
1時間ちょっとだと思います!
となると、
3時間はありますね。
この時間を少しでも多く勉強に充ててみましょう!
「家に帰ると寝てしまう、、、」
だからこそ東進に来てください!!
一度校舎に足を運んでしまえば、
「少しは勉強しようかな」
となるはずです!!
校舎は21:45まで開館しています!
普段の日でも1,2時間は確実に勉強できるのです!!
最初は2,30分の学習だけでもOKです!
まずは勉強することのハードルの高さを下げていきましょう!!
そうすれば受験生になったあとも心配ないであろう学習時間を確保できます!!
「やることをやってから遊ぶ」
前回のブログでも書いた言葉です!見返してみてください~。
ぜひ校舎に来て一緒に頑張りましょう!!
全力でサポートしますよ!!
今回は部活についてお話してきました!!
ギクッ!!
となった高3生はぜひ
高3部活生特別招待講習
ぜひお申し込みください!!
また
「そろそろ受験を意識しないとな」
「友達が模試受けるのか~自分は、、、」
となっている方は
全国統一高校生テスト
の申込お待ちしております!!
学年ごとに部門も分かれていますので、受験しやすいですよ!!
↓全国統一高校生テスト
↓部活生特別招待講習
↓一日体験
2026年 5月 25日 模試の復習方法 ~記述模試編~

こんにちは!鶴見校担任助手の立石 虎凜(こりん)です!
先日、大学の図書館で勉強していたところ、偶然にも、小学校の頃同じ塾に通っていた友人と再会して、世界は狭いな、、、と思ったこりんです!
さて、受験生の皆さん、記述模試お疲れ様でした!
受験生としての記述模試はこれが初めてという人も多いのではないでしょうか?
今回は、私が受験生の時にしていた模試(今回は記述模試)の復習の仕方について、主要三教科別に紹介しようと思います!
皆さんもご承知の通り、模試を受験する上で一番重要なパートは復習パートといっても過言ではありません!
かく言う私はあまり模試の復習が得意な部類では無かったのですが、、、
色々な人の指導の下、受験期を通して成長することができました!
よくある、復習ノートの作り方であったり、「模試の後はこれをやれ10選」のように明確な方法を示すわけではなく、あくまでも意識してほしい復習の方針について話していこうと思います。
今まで苦手意識があった人もそうでない人も、過去問演習の際に役立つと思うので、参考にしていただけると幸いです:)
①国語
模試でどう復習すればいいの?となりがちな代表といえば、真っ先に挙がるのが国語ですよね
私が心がけたのは、国語の復習に時間をかけすぎないことです!
その上で、何をやったかというと、
設問者の意図を探るという作業です!
模試解説に記載されている設問解説をもとに、
・何が聞きたかったのか?
・どうしてここに傍線を引いたのか?
などなど、自信が出題者になったつもりで分析していくことで、入試本番でも、俯瞰的な視点で問題を解くことができました。
②数学
数学については、文系科目と違い、明確な答えを出すため、復習しやすい!という方も多いと思います。
私がやっていたのは、問題を解き直すというよりかは、設問自体を分析することでした。
正解できた問題については、
・解答例とどの程度同じ方針だったのか
・類題を自分で作ってみる
など試行錯誤していました。
また、不正解だったものについては、解けそうだったけど無理だったものと全く理解できなかったものに分けた上で、
・解く上でどういうアイデアが必要だったのか
・抜けている知識はあったのか、抜けていればどう演習を積むか
などをしていました。
数学は、かなり気分に左右される教科だったため、私は問題を解く復習というよりは、問題から、次何をやるのか分析することを中心にした復習を行いました!
③英語
受験の鍵を握る英語は、その分得意ではない人も多いと思います。
リーディングについては、
・読む上で詰まった部分(単語や文構造など)はあったか
・解答の要素で抜けているところはあったか
リスニングについては、
・集中が切れてしまった部分はどこだったのか
・集中がなぜ切れたのか
・拾えなかった音はどこか
などに着目していました!
あとは、スクリプトの音読を徹底(最低10周はしていました!)することで発音や対応力を上げていました!
以上が私が行っていた、記述模試の復習です!
個人的に、問題を解くというよりは、自己分析の場として模試を活用していたので、「やり方がわからない」「本当に自分のやり方であっているんだろうか?」という方は是非一度試してみてください!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!









