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2025年 8月 22日 集中力の保ち方~宇佐美~

こんにちは!担任助手の宇佐美です!
最近友達からかばんをもらってウッキウキです。
本日は集中力の保ち方についてお話させていただきたいと思います!
みなさん、夏休みの長時間勉強や部活後の勉強で集中ができない、集中力が保てないと悩んだことはないですか?
今回はみなさんのそんな悩みの解消を手助けさせていただきたいと思います!!
1 勉強を切り替えよう
科目や分野を短時間で切り替えたり、単語などの軽い勉強を組み込んだりしてやると飽きずに続けたりできます!
またそうすることでバランスよく勉強を進められます!
2 リフレッシュしよう
散歩やストレッチをして体を動かして気分を切り替えたり、音楽を聴いて気分を変えたりなどして気分転換をしましょう!
この時にできるだけ短時間でリフレッシュできるように心がけましょう!
3 計画立てをしよう
目標を明確に持って計画をしっかり立てることで、自分のやるべきことが明確になり集中して勉強に取り組むことができます!
この計画立ての際は逆算の考え方も気を付けましょう!!
4 姿勢を意識しよう
姿勢を正して勉強することで、呼吸を深くすることができしっかり集中できます!
自分自身も姿勢を正したことでかなり深く集中できるようになりました!
これらの例は工夫の一つに過ぎません。
自分なりに様々な工夫をして勉強を続けていきましょう!!
2025年 8月 21日 チームミーティングで仲間とがんばろう!~外舘~

こんにちは!担任助手1年の外舘です!
8月も後半になり、もうそろそろ学校が始まる方もいるのではないでしょうか、、!
振り返ってみて、夏休みはどうでしたか?
鶴見校のみなさんは毎日朝登校したり、時間の使い方を工夫して最大限集中して勉強したり、頑張っている姿に私も元気とやる気をもらっていました!
本当にすばらしいです!この頑張りを自信に、これからも一緒に頑張りましょう!
ですが夏休みの間、特に受験生はすごく辛い時期でもあったと思います、
そんな中、多くの生徒がチームミーティングをモチベにしてくれていました!
チームミーティングとは、数人のチームで週に一度集まり、1週間の勉強計画や学習の振り返りをする場のことです。
周りの仲間と切磋琢磨し合い、自分だけでなくみんなで成長していく、そんな目的があります。
一人だと不安になったり悩んだりするかもしれません。そんなとき、同じように受験勉強を頑張る仲間がすぐ側にいることで、やる気をもらい、もう一度頑張ろうと気持ちを入れ替えることができるはずです!
受験勉強は個人種目だと思われがちですが、実は団体戦なのです!
現在、鶴見校では低学年を対象に、チームミーティングごとで競い合う一鶴杯を実施しています!
自分のためだけでなくチームの仲間のために頑張る、仲間を頑張らせるように声をかけるなど、チームの一員として上を目指そうと努力する姿がたくさん見られます。
自分だけでなく、チームのみんなで成功を掴み取りましょう!
2025年 8月 20日 過去問演習の復習解説します!「理科編」~一之瀬~

こんにちは!鶴見校担任助手2年の一之瀬です!
夏休みももう終わりが見えてきて残念な気持ちの人が多いかと思います、、、
低学年の皆さんはたくさん楽しめたでしょうか?残りの休みもしっかりと楽しみましょう!
受験生の皆さんは、努力の夏休みにできましたか!?この夏休みで得た成果は大きなものです。しっかりと自信をもって夏休みに終止符を打ってください!
それでは本題に入っていきますね!
今回のテーマは、”理科科目の過去問演習の復習”について話します!
受験生限定ですね。受験生の皆さんは、夏休みでたくさんの過去問演習を行ってきたと思います。そこでしっかりと復習もできていると思います。なので、自分なりの復習方法を確立している人はもちろん大きく変える必要はないです。また、「復習って何したらいいの?」と悩んでいる人はぜひ参考程度に見てみてください!
まず、皆さん復習ノートって作ってますか?
理科科目に関わらず、復習ノートを作ることで自分が何を間違えたのかをしっかりと理解しておくことが出来ます。また、復習というのは、1日だけやっただけでは終わりません。
当日→1日後→3日後→1週間後→…
上記のように、何回も繰り返し復習することで、できなかった問題ができるようになります!
なので、何を復習したのかの形跡を残しておくために復習ノートは絶対に作りましょう!
次は、解説を見た後に問題を解くことです!
皆さんは、過去問を解いた後に解説を見て復習をすると思います。それで終わりにしてませんか?
解説を見た後は何となく分かったような気になっていることが多いかと思います。そのため、しっかりと問題に向き合う必要があります。
類題などを見つけて1,2問解いておくとよいです!
最後に、復習の時間のかけすぎには注意しましょう。
復習はとても大切ですが、復習に2時間、3時間も毎回かけているとほかにやらなければならない勉強ができなくなってしまいます。なので、復習は目安として、解いた問題の時間と同じくらいにしてください。
例えば、共通テストの理科科目は試験時間が60分であれば、復習も60分を目安にするということです。
今回は3つお話ししました。
これらを参考に自分なりの復習を作り上げてください!
2025年 8月 19日 過去問演習どうやってた?(英語編)

こんにちは!担任助手の加藤です!!
皆さんは夏休みは充実しているでしょうか?
今が受験生の人は受験勉強を中心に、
低学年の人は部活と勉強を両立しながら、日々を過ごしていると思います。
自分は東進での勤務以外では、テニスの練習をしたりしながら、過ごしています。
夏休みも残り数少ないと思うので、
熱中症に気を付けながら、頑張っていきましょう!!
さて、ここから本題に入っていくのですが、
皆さん!
共通テストや私大の過去問は解いたりしていますか?
東進では実なんと7月にはもう過去問演習に取り組んでいます。
きっとそれに対し、
得点が全然取れないから時期尚早と思う人も多いと思います。
しかし、この時期に過去問を解く目的は決してそのようなものではなく、
問題傾向や
自身の苦手範囲を把握することなんです。
それらをきちんと分析することで、
今後の勉強をより効果的・効率的にし、
得点がとれるようになるのです!!
問題の出題パターンや・頻出分野・今後、自身が強化すべき問題などは
すべて復習の段階で分析されると思います。
なので、今回は自分が実際にやっていた、
分析を意識した英語の復習方法を
紹介していきたいと思います。主な方法は、
➀分からなかった単語や、文法、
慣用表現のピックアップ
②間違えた箇所のパラフレーズを理解すること
③ひたすら音読
単語や、文法は文章を理解するでの基本です。
演習で理解できなかったものは
調べ、ノートに書き留めたりして、
しっかりと自身のものにしましょう!!
パラフレーズとは解答の選択肢の表現と問題文の表現が異なる形になっていることを指します。(12MONTHS→YEAR)
ここはよく出されるので、普段から慣れておきましょう!
そして、なにより重要なのが音読です!!
文を全体で理解するのではなく、区切って理解できるようにしたり、
左から右に翻訳することを意識しましょう!
是非、試してみてください!
2025年 8月 18日 共通テスト模試までの過ごし方!!~杉山~

こんにちは!鶴見校担任助手の杉山です!
いよいよ夏休みも残り一週間ほどになってきましたね…
残りの一週間をどう過ごすかで夏休みの質をまだまだ上げることができます!
残り一週間も気を引き締めて頑張っていきましょう!!
さて、本日私からお話させていただく内容は
『模試までの過ごし方について!』
です!!
8月24日の共通テスト本番レベル模試までいよいよ一週間を切りました
特に受験生にとっては夏休みの集大成ともなるこの模試で少しでも点数を伸ばすために
ここから一週間のおすすめの過ごし方についてご紹介させていただきます!
~模試までの一週間やることリスト~
①:目標を明確にする
模試は入試本番に向けた非常に大切なチェックポイントの一つです
しっかりと科目ごとに目標得点を決めておくことで
残り一週間で取り組むべき学習内容も明確になってきます!
必ず模試の目標得点は明確にした状態で勉強をするように心がけましょう
②:学習の優先順位を明確にする
①で目標得点を決めたらその目標とギャップが大きい順に優先順位を高めて学習しましょう
特に8月では受験生の多くが全範囲の一周目学習が終わっているかと思います
だからこそ特に苦手な範囲や復習が不十分な範囲については優先的に取り組むようにしましょう!
③:四の五の言わずに手を動かそう!
残り一週間という短い期間で最大限の成果を出すためには“学習の質”は非常に大切です
しかし、質にばかりこだわって学習量が少なくなっている生徒が多くいます
もし学習の質の上げ方がわからなくて困っているならとにかく手を動かしてみましょう!
学習の方向がずれてしまっていたらスタッフが助けます!!
また、よく勘違いされがちですが「学習の質を上げる」とは
✕ 短時間で成績を伸ばす
〇 今までとな時勉強時間の中でより大きな成果をです
です!まずはとにかく手を動かしてがむしゃらに頑張りましょう!!
本日は模試までの一週間の過ごし方として非常に大切な3つのポイントをご紹介しました
模試までの、入試本番までの残り時間を生かすも殺すも皆さん次第!!
最後の最後まで成績を上げるための努力を惜しまないでください!!








