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2018年 11月 15日 疲れたときのリフレッシュ方法~堀口~
こんにちは!今月2回目の登場、堀口です。
11月ももう半ばになり寒くなってきましたね。体調管理はしっかりとしましょう!!
今日のブログのテーマは「勉強に疲れた時のリフレッシュ方法」です。
受験生になると多いとき、10時間以上は机に向かっていると思います。そうすると、だんだん眠くなってきたり、お腹が空いて来たり、スマホが気になってきたり等、校舎にいても、誘惑が多く感じられます…。わたしはその原因が【疲れ】にあると考えています。疲れがたまると集中できず、注意力が散漫してしまいますよね。
そんな時に私がやっていたリフレッシュ方法をいくつか紹介させていただきます。
1つ目は音楽を聞くことです。
自分のお気に入りの曲を5~10分ほど聞いていました。わたしは、高校生のとき吹奏楽部だったので、高昌帥さんの「アッフェローチェ」など吹奏楽曲を聞いていました。
ただ、受講席や自習室で聞く時は、音漏れに十分注意してくださいね。
2つ目は温かい飲み物を飲むことです。
わたしは、暑い寒いに関わらず、何か温かい飲み物を飲むと決まって、「ほっ」と力が抜ける感じがします。なのでずーっと集中し続けて疲れた時には温かい飲み物を飲んで「ほっ」とし、気合を入れ直して勉強に取り組んでいました。毎朝家族が温かい緑茶を水筒にいれて用意してくれていたので、それをよく飲んでいました。もちろん本番も持って行きましたよ(^^)
以上、私がリフレッシュをするためにしていたことです。皆さんもセンター試験までの残された64日を有効に使いましょう!!
2018年 11月 14日 入試の日のルーティンワーク~丸山~
こんにちは!担任助手の丸山です。
皆さんは模試の前日、模試の空き時間に何をしていますか?
今回は、僕の入試や模試の日のルーティンワークを紹介します!
~前日~
僕は試験の前日にはまず英文の音読を1時間するという決まりを作っていました。英文は普段から早く読む癖をつけておかないとじっくり読んでしまうことが有るので、そうならないためにやっていました。
もう一つのルーティンとしては前日に着る服も含めて持ち物を用意していました。当日の忘れ物や遅刻は試験にとって大敵。これによって、試験の日に少しでも平常心を崩さずに受験できました。
~当日~
僕のルーティンの中で一番重要なのがこれ。高三の9月くらいから、毎回試験の空き時間で確認する公式集や化学の反応式は同じものにしていました。空き時間は限られていてそんなに多くのことは確認できません。しかもあまり見たことのない公式集って配置とかがちがって全然頭に入ってこないんです!自分に合う物は人それぞれ、自分で確認するリストを作るのもいいかもしれませんね。
最後にこれは本番だけしかやってなかったのですが、試験当日は昼ごはんにはウィダーのみと決めていました。これは単純にごはん食べると眠くなっちゃうので、、笑
ルーティンワークには、時間を有効につかったり、試合などの前に取り入れることで平常心で臨むことができる効果があると言われています。
今試験本番になるといつもの力が出せないと感じているそこの君!
もしよければ取り入れてみてくださいね!
2018年 11月 12日 疲れた時のリフレッシュ方法~安~
こんにちは。担任助手1年の安です。
もう11月ですが、今年の冬はあまり寒くないみたいですね。
さっそく、本日のテーマの「勉強で疲れた時のリフレッシュ方法」について
紹介させていただきたいと思います。
よく、長時間勉強していると、集中力が続かなくなったり、ぼーっとして眠くなったり
しますよね??
私はそのようなときにやっていたことが3つあります。
1つ目は、体を伸ばすことです
つまりどういうことかというと、座った状態で何時間も勉強すると疲れてしまうので、
一回立ち上がって、体を伸ばすことでリフレッシュしていました!
2つ目は、5~10分程度寝ることです。
どうしても疲れていて眠い時は、あまり深い睡眠に入らない5~10分寝ていました。
そうすると若干ではありますが眠気がなくなりました。
最後は、洋楽を聞きながら勉強することです。
オススメはEd Sheeran,Charlie Puth,The Chainsmokersです!)
勉強の質という面においては下がってしまうのですが、リフレッシュするということで
あまり歌詞を考えないで聞ける洋楽を聞いていました。
皆さんもぜひ試しにやってみて下さい。
2018年 11月 11日 入試の日のルーティンワークの紹介~北村~
こんにちは。担任助手の北村です。御無沙汰ですね。
今回は実際に僕が行っていた入試の日のルーティンワークについて
お伝えしたいと思います。
入試の日って絶対ミスしたくないですよね。
なので僕は会場に1時間前までには入場できるように家を出発していました。
こうすることで交通機関による遅刻や、迷子しても大丈夫といった心の余裕をもって受験に挑みました。
次に受験会場の過ごし方です。まず会場に着いたらトイレに行きました。そのあと事前に準備していた暗記モノが書かれたノートを確認して試験前を過ごしました。
会場に早くついて勉強することでいつもと慣れない環境に慣れるように心がけました。
大事なのが何と言っても昼ごはん。
昼ごはんってものによっては眠くったり重くなったりしがちですよね。
僕の昼ごはんは決めていました。僕はカロリーメイトとおにぎり二つでした。こんなに少ない量でも食べきれない時がありました。受験って予想以上に緊張するものだなと思いました。
これから模試なども少なくなり本番を意識し始める時期なのでぜひ参考にしてみてください。
2018年 11月 10日 過去問と冬期講座の両立はどうしていたか~増井~
こんにちは!久々登場、担任助手の増井です。
今日のブログテーマは過去問と冬期講座の両立についてです!
受験する大学が6校あったので、最初に全てに大学の過去問直近1年分国語、英語を解き、
個別対策が必要な所を選び、その問題と冬期講座を同時に進めることで苦手な分野を潰しつつ、
アウトプットの勉強もできてました!
また、社会をやらない理由は私大文系は先に国語、英語を固めるが先決だと考えていたので、そのようにしていました!そして、自分の場合社会は一日に3~4年解いても復習を含め一日で終わらせることができていたので、社会は後にしてました。
皆さんも今自分に何が必要で勉強しないといけないか、を考え続けて学習に取り組んでください










