9月 | 2019 | 東進ハイスクール鶴見校|神奈川県

ブログ 2019年09月の記事一覧

2019年 9月 30日 眠いときってどうしてる?~橋本~

こんにちは!担任助手4年の橋本です。

今日で9月も最終日なのにとても暑いですね!こないだ秋服を買ったのですが、まだまだ着るのは先になりそうです、、。

 

さて、今日は眠くなった時の対処法です!

よく生徒からも、眠くて集中できません!と言われます。

私も部活動をしていた時は、眠くなることが多かったです。

今日は、私が生徒時代にしていた眠くなった時の対処法を紹介したいと思います!

 

①すっぱい食べ物や、辛いものを食べる!

勉強中はお腹が空くことが多かったので、すっぱいグミや辛いガムなどをよく食べていました!

一時的ではありますが、シャキッ!とする感じがします。

 

②散歩をする

気分転換も兼ねて5分ほど、私は外を歩いていました!

頭も切り替えることが出来て、眠気も覚めて一石二鳥ですね!

 

③10分~15分の仮眠をとる!

①や②をやっても眠い!というときは10分程度の仮眠をしてました。

この「15分まで」というのがポイントです。

人間の体は、15分以上寝てしまうと、脳が睡眠モードに入ってしまい、なかなか起きれなくなります。

なので私は、どうしても眠いときは15分のアラームをかけて仮眠していました。

 

ウトウトしたまま勉強すると、頭に入らないし、全然進まないしで効率がとても悪いですよね。

今日紹介したのはあくまでも私自身の対処法なので、自分に合う対処法を見つけてしっかり集中した状態で勉強に臨みましょうね☺

2019年 9月 29日 時間がないからこそ効率を上げよう~吉田~

鶴見校担任助手の吉田です。

今回は、10月以降の受験勉強についてお話しします。

今の時期はとにかく、私大・二次試験の過去問を解いていると思いますが

ただ漫然と解いているだけだったり、こなしているだけにはなっていませんか?

 

そもそも、なぜ過去問解くかというと、もちろん傾向を知ることもありますが

もっと大切なことは、その大学で出る問題に対して

自分の苦手な傾向はどういう形式・分野なのかを知り

それを克服することが大切です。

 

苦手な形式・分野がわかったら、徹底的に基礎から単元ジャンル講座

その形式・分野に特化した演習

過去の傾向に対して順応出来るようにしっかりと対策しましょう。

2019年 9月 27日 模試の復習ってちゃんとできてる?~橋本~


こんにちは!担任助手4年の橋本です。

私は来年から社会人になる予定なのですが、最近は卒業アルバムの撮影や卒業論文、卒業パーティーや卒業旅行の計画などで本当にもうすぐ学生生活が終わってしまうんだと実感しています。

就職活動をしていた時は、社会人と会って話す機会が多くあったので、早く働きたい!と思っていましたが、もう学生に戻ることはないんだと思うとさみしくなりますね、、、。

学生のみなさんは、しっかり勉強もしつつ、学生生活を存分に楽しんでくださいね☺

 

さて!

みなさんは模試の復習をしっかりできていますか?

前に解いた模試をもう一度受けてみて満点が取れていないとそれは復習したことになっていません!!!

分からなかった問題や間違えた問題の答え、解説、訳を見る。

それで復習を終わりにしている人結構いませんか?

 

しっかり答えなどを確認した後に、なぜこの答えになるのかもう一度問いかけてみる。

そして自分の言葉で解説できるようになって初めて理解したことになります。

 

過去問や模試をどれだけ解いてもなかなか点数が上がらない。

意外と復習した気になっているだけの方、多いんじゃないですか?

 

たまには前にやった模試をもう一度受けてみるのもいいかもしれないですね!

一度解いた問題は絶対に間違えない!というぐらい理解を深めて復習をしていきましょうね☺

2019年 9月 26日 過去問って大事!!

こんにちは!担任助手1年の杉本です!

もう九月も終わり!ようやく暑さも和らいできて……秋がやってきましたぁぁ!!

食欲の秋!芸術の秋!!スポーツの秋!!!そして…………!!!過去問の秋だぁぁぁ!!

 

……え?なぜかって?よくぞ聞いてくれました!これから説明いたしまする!!

 

⓵まずは大学を知ることができる!!

大学と言っても大学によって問題の傾向は千差万別。たとえ、ある大学で8割以上を取ったとしても他の大学を受けてみたら、6割もいかない……そんなことが起こるのが大学受験です。だから今のうちに過去問を点が取れずとも解いておくべきなのです!!

②自分の弱点も知れる!

分からないところがわからないようなら受験は失敗してしまいます。過去問の答案は自分を映す鏡です。できない範囲を知れると言うことでも過去問はオススメ!

③2週目、3週目に取り掛かる時間が確保できる!

これが一番の理由です。過去問に取り掛かるのが遅れると、上記の通り自分の苦手がわかります。ですが苦手箇所を対策して行き、穴埋めが完了するまでに相当な時間を要することは明白です。そうなってくるといざ2週目の過去問を解く時間も足りなくなって、実践の力がつかないまま本番を迎えてしまうのです。なので早めに過去問に触れることが必要なのです!!

 

受験生の中には「まだ過去問は早い」「今取り組んでも点が取れない」という生徒がちょくちょく見受けられます。ですが今のうちに触れておかないとその分が後に大きく響いてきます。さぁ!皆さんも早くから過去問を解き始めましょう!!

2019年 9月 25日 全国統一高校生テストにご招待!!~太田~

こんにちは☀ 担任助手2年の太田です。

本日は耳寄り情報をご紹介!

みなさん、東進ハイスクールで年に2回行っている

全国統一高校生テストはご存知ですか?

全国統一高校生テストとは、全国一斉で行う無料模試のことです。

本年度の第2回全国統一高校生テストは

10月27日(日)に実施します!

そこで……

全国統一高校生テストの魅力~!!

①君だけの診断レポート(成績帳票)で

今やるべきことがはっきりわかる

全国統一高校生テストは全国の高校生を無料招待しているので、

東進生はもちろん例年多くの高校生が受験してくれています。

そのため全国の高校生の中で

自分の学力がどのくらいに位置しているのか

測ることが出来ます。

また、学力を測るより大切なのが

学力を伸ばす」ことですが、

全国統一高校生テストでは

最大16ページの詳細な成績帳票によって

様々な観点から成績を見ることができ、

学力を伸ばすヒントが得られます。

また、帳票返却の際には面談を行い(高2・高1生のみ)

自分の弱点や、やるべき課題を明確にします。

②受験学年部門、高2生部門、高1生部門の3部門で実施

受験学年部門はセンター試験本番レベルのテスト

全国のライバルと競い合うことができます。

高2生部門と高1生部門では、

大学入学共通テストに準拠した問題

入試本番同様の緊張感の中で体験することができます。

テストの問題は、最新の試行調査(プレテスト)の

分析結果をもとに作成されています。

③一流講師による解説授業

模試は受けるのも大事なことですが、

最も重要なのが復習です。

自力ではなかなか気乗りしなかったり

時間がかかりすぎてしまったりしますが、

全国統一高校生テストでは解説授業を提供しています。

こんなに盛りだくさんの模試、受けるしかないですよね!

ぜひこの全国統一高校生テストを、

受験勉強に本格的に取り組むきっかけや

成績向上の一助としてほしいと思っているので、

勉強で何か困ったことがあったら受けてみてほしいです!

日程

10月27日(日)

実施会場

受験学年部門:TKP品川カンファレンスセンター

高2生部門・高1生部門:東進ハイスクール鶴見校

時間割例※会場によって前後する場合があります

高2生・高1生部門

   国語    10:35~12:15

   昼休み   12:15~12:55

個人マスター記入 12:55~13:15

   英語    13:25~14:45

  リスニング  14:55~15:25

   数学①   15:35~16:45

   数学②   16:55~17:55

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