校舎からのお知らせ | 東進ハイスクール 鶴見校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 127

校舎からのお知らせ 

2019年 11月 10日 12月19日、渡辺勝彦先生来たる~太田~

こんにちは☀ 担任助手2年の太田です。

最近めっきり寒くなってきましたね~

季節の変わり目は体調を崩しやすいので気を付けてください!

 

本日は、12月に鶴見校で行われる一大イベントをご紹介します!

12月19日(木)、鶴見校にて英語講師の渡辺勝彦先生がLIVE授業を行います!      

           

                       

 

△「ワタカツ」の愛称で知られる渡辺勝彦先生△   △渡辺先生の紹介動画はこちら△

 

渡辺先生の特長

「スーパー速読法」で難解な長文問題の速読即解を可能にする『予備校界の達人』

①ごく平均的な高校生を難関大に多数合格させた

「スーパー速読法」

②明快な口調とテンポのよい授業

私も生徒のときに渡辺先生の公開授業を受けに行ったことがあるのですが、

本当に軽快でわかりやすい授業で、

2時間があっという間に感じました。

そして、これなら読めるかも!

英語の問題を解いてみたくなりました。

ぜひ少しでも多くの生徒にこの気持ちを体感してほしいです!

 

というわけでみなさん!

12月19日は予定をあけておいてくださいね☺

鶴見校へGO!!→

日時

12月19日(木)19:30~21:30

※開場直前は混雑が予想されますので30分前を目安にご来校ください。

開場

東進ハイスクール鶴見校

〒230-0062

横浜市鶴見区豊岡町7-10パーライトビル1・2F

JR線 鶴見駅西口より徒歩3分

参加・お申込方法

参加費:無料

①ウェブから 

下のバナーをクリック!

または  www.toshin-tsurumi.comで検索

②電話から ☎0120-876-104

③校舎窓口から

直接校舎ご来校のうえ「渡辺先生公開授業参加希望」の旨をお伝えください。

 

▽冬期招待講習事前予約も受け付けております▽

 

 

 

2019年 11月 8日 二次試験の対策に役立つ模試?~橋本~

こんにちは!担任助手4年の橋本です!

 

高校3年生の皆さん!二次試験の対策は進んでいますか?

東進に通っている受験生も、二次試験の過去問、授業、センターの過去問などに追われていてどれをやればいいかわからない!という生徒をよく見ます。

漠然とやるのではなく一旦立ち止まり、

どれをいつまでに、どのぐらい伸ばしたいのか、やらなければいけない量、かかる時間などを考えると

うまく計画が立てられるかもしれませんね☺

 

そして、東進ハイスクールでは11月23日(土)有名大本番レベル模試、難関大記述模試があります!

これはセンターのようなマーク式ではなく、記述式の模試になっているので二次試験の対策としてとても役に立ちます!

私が受験生のときも、第一志望の問題と同じ形式の問題が出ていたため、とても役立ちました!

 

試験実施から中9日で成績表を返却することができるので復習もしやすくなっています。

 

どちらの模試も、締切が11月19日(火)となっています。

東進のホームページから申し込むことが出来るので、興味のある方は受けてみるもの良いかもしれません☺

お申込みやお問合せ、お待ちしています!

2019年 11月 2日 全国統一高校生テストを終えて~福島~

こんにちは!東進ハイスクール鶴見校の福島です!

みなさん全国統一高校生テスト、後日受験の方も含めお疲れ様でした!

模試を受けた後復習はしっかり行っていますか!?

校舎で受付をしていると、割と模試の次の日になってもまだ自己採点をしていない生徒をちらほら見かけます。

模試の答案の照らし合わせは記憶がまだ新鮮な時に行ってしまうのが効果的です

それと入試本番の時、自分の点数が出るのは試験がすべて終わった、5、6月です。国立志望、センター利用を受ける人は自分の自己採点だけが頼りになってきます!!

今のうちから練習し、入試本番で間違えのないよう、対策しておきましょう!!

センター試験当日まで78日を切りました!

これからラストスパートに入っていくと思います!気を抜かずに最後まで全力で!!

応援しております!!

2019年 10月 31日 冬期特別招待講習先行予約始まります!

2019年 10月 29日 自分の時計持ってますか??~高橋~

みなさんこんにちは担任助手二年の高橋です!

先週の日曜日、東進では全国統一高校生テストが行われました!

受験生にとっては、センター模試も残すところあと回となり、何とか点数を取らないといけないということで、とても緊張したと思います。時間もなかなかハードだったので体力的にも大変な模試だったと思います。お疲れ様でした!!

 

実は私も試験監督として会場にいました。受験学年部門の会場だったので、みんな真剣な顔で模試を受けていましたし、休み時間も勉強している生徒もいて、さすが受験生だなと思いながら監督をしていました。

そこで、試験監督をしていて気になったことを今日はお話ししたいと思います!!

 

今回、一番気になったのは

「自分の時計を持っている受験生が少ない!!」

ということです。

90人の受験会場で試験監督をしていたので、見回りをしている間にどれくらいの人が自分の時計を持っているのだろうと思って見ていたのですが、結果はなんと約20人しか自分の時計を持っていませんでした!!

 

これは私にとってはかなり衝撃的でした。時間の管理という点についてはまだまだ甘い受験生が多いなと正直感じました。今回の試験会場には前に大きな時計があり、試験中にちらちらと前の時計を見ている受験生がたくさんいました。

 

本番の受験会場には時計が必ずあるとは限りません。また、あったとしてもその時計通りに試験が行われるとも限りません。ただ、一つだけ確実なのは試験には制限時間がありその時間は試験監督によって正確に計られているということです。

 

受験生が問題を解くにあたって、時間配分はとても大事なことですよね。この問題に何分使うのか、見直しに何分残しておかなければならないのか。さらに、試験終了間際に解答を書きなおすときには時間が足りるのかなど、一点でも高い点数を取ろうとしている人にとって、試験の残り時間は常に自分で把握しておくことが何よりも大事だと私は思います。

 

私がオススメするのは、試験監督の試験開始の合図で秒針をスタートさせる方法です。

試験が始まる前に自分の時計を試験開始の時間に合わせて止めておきます。そして、試験開始の合図があったら自分の時計をスタートさせるのです。

こうすることで、試験時間を正確に自分で把握できるようになります。

時計を止める必要があるので、アナログ時計をおすすめします。時計にストップウォッチ機能がついているからそれで十分と思う人がいるかもしれませんが、アナログ時計の方が残り時間を計算しやすいのでおすすめです!!

 

一点を争う大学入試に置いて、時間の管理は本当に合否を左右します。一点でも多く点を取れるように今のうちから時間管理の習慣をつけていきましょう!!

 

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