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2025年 9月 28日 大学ではどんな生活しているの?~池田~

皆さんこんにちは!!担任助手の池田です!
スポーツの秋です!皆さん運動していますか?
気温もだいぶ落ち着いてきてジョギング日和だなって思います!
この気温だと来週の大会が楽しみです。
あとは食欲の秋ですよね!
皆さんご飯をしっかり食べていますか?
元気の源なので3食は確保しましょう!
安納芋最中というアイスがとてもおいしいので
皆さん食べてみてください!
今回は、横浜市立大学での生活を紹介をしたいと思います!!
まずは授業ですが、友人と出席して教員の話をメモしながら聞いたりと
これに関しては高校での授業とあまり変わりません。
ただ、グループワークなど話し合うことが多かったりと受け身の授業ではなく、
自ら授業に参加するなど少し進化した授業が増えます!!
このような授業は、いろんな人の考えを聞くことができるので
皆さんが思っているよりも楽しいですよ!!
ただ、楽しいだけで終わりにしてしまうとテストでミスをしたり、
レポートが書けなかったりして
単位を落としてしまう可能性があるので注意です!
自分が受けてみたい授業を自由に選択できるので
退屈することはないかなと思います!!
後は普段の生活ですね!
お昼は学食で食べることが多いですね!
一番のおすすめはチキンタツタ丼です!
サクサクの衣で中身が柔らかいので最高です!!
横浜市立大学の魅力をお伝えします!!
それは、学部関係なく興味のある授業を取ることができる事です!!
実際私は、文系ですがデータサイエンス学部の授業などを受けています!1
幅広く知識を得られると刺激を貰えるので、QOLが上がる気がします!!
他にも魅力はありますがこの辺にしておきましょう!
また、皆さんが興味のある大学にも特有魅力があるはずなので、
オープンキャンパスや資料請求などを活用しましょう!!
志望している大学で楽しい大学生活を送りましょう!!
↓一日体験のほかにも全国統一高校生テストの申し込みもお待ちしております!!
2025年 9月 27日 【低学年向け】東進での理想の受験スケジュール 〜菊地〜

みなさん!こんにちは!お久しぶりです!
鶴見校担任助手4年の菊地です
1ヶ月程開いての投稿になりましたが、すっかり気温も涼しくなり秋に入ってきた実感が湧いてきましたね🍂
僕は研究室が本格的に開始し、今までにない困難に直面している最中です…
ただこの時期みなさん、体調を崩しがちなのでしっかりと手洗いやうがいなど普段から徹底できるものは徹底していきましょう!
さて本題に入りますが、本日は低学年向けのお話として、
『東進での理想の受験スケジュール』
について大まかに要点を押さえてお話していきたいと思います!
・受験勉強を始めたいけど、何から取り組む?
・合格する人たちはどのペースで進めている?
というところが不明瞭な人には、少し参考になる部分あると思いますので、読んでいただけると嬉しいです❗️❗️
①学年更新の時期について
東進ハイスクールでは12月に学年更新があり、生徒も我々スタッフも1つ上の学年として学習内容を進めていきます。
ただ学年を1つ上げるだけではありません。
しっかりと高校1.2年生がそれぞれやるべきことを勉強し、勉強のレベルを上げると同時に学年を更新するため今は全員がレベルの高い学習のために基礎の学習に取り組んでいます!
↓
このそれぞれやるべき勉強内容について詳しくは②でお話していきたいと思います
②学習内容について
〈学年更新前〉
「主要科目の受験範囲の一通り修了」
をテーマとして取り組んでいます。
例えば
理系→英語、数学(ⅢCまで)
文系→英語、国語(古典も含む)
などインプットレベルは生徒によって変わりますが、基本テーマとしては全員がこの目標に向けて取り組んでいます
〈学年更新後(12月から)〉
「主要科目の受験レベルインプット修了」
「理科社会科目の修了」
の2つを主なテーマとして取り組みます。
主要科目については、学校レベルから受験で出てくる問題のレベルまで解けるレベルへの引き上げを行っていきます
また理科社会についても学習開始します。
基本時この2つのテーマは6月末に向けて全員が取り組むことになるので、以下に学年更新の前の主要科目の一通りが終わっているかが、その後の学習の質の影響してきます!
以上東進生の理想の受験スケジュールについて、お話ししましたがイメージはできましたでしょうか?
聞いてて感じた方もいるかもしれませんが、これは「私立進学校のスケジュール」と似ています。
当然受験勉強にスタートの時期などないので、しっかりと事前事前に準備をして1%でも高い自信をつけた状態で本番を迎えられるようにしましょう!
志望校や使用科目によって内容が前後したり、インプットのレベルも変わりますので、興味がある方はぜひ校舎へお問合せください!
2025年 9月 26日 全国統一高校生テストの魅力徹底解説!!~宇佐美~

こんにちは!鶴見校担任助手の宇佐美です!!!
もうすぐ夏休みが終わってしまうのが悲しいです・・・
この夏はたくさん遊んで謳歌することができたのですが、
その分お金を使いすぎてしまったので10月以降は節約を目標にがんばろうと思います!!(笑)
今回は11月2日(日)に行われる全国統一高校生テストの魅力について
徹底解説していこうと思います!!!!
全国統一高校生テストは、
「学力を測る」だけではなく、
学力を「伸ばすため」の模試になっています!!!
全国統一高校生テストでは、
「全学年統一部門」「高2生部門」「高1生部門」に分かれていて
全学年統一部門では共通テストレベルも問題でチャレンジでき、
高2生、高1生部門では自分の学年のレベルにあった問題にチャレンジすることができます!!
高校での成績をアップさせたい!
実力テストでの点を上げたい!!という人たちには
「高2生・高1生部門」の自分の学年にあったものを受けることをお勧めします!!
大学入試を見据えて学習を始めているという人たちには、
「全学年統一部門」で本番の共通テストレベルにチャレンジすることをおすすめします!!
また、鶴見校では帳票返却面談というものを実施します!!
この帳票返却面談では、
今回の全国統一高校生テストの成績を担当の先生と一緒に振り返り、
今の自分の現在地や
これから目指すレベルへどのくらいの勉強が必要になるのか
明確にすることができます!!!
高校2年生の皆さんはこれから3年生になるに向けて
大学受験を考えると思います。
大学受験勉強を始める一歩としてこの全国統一高校生テストを
活用することのが僕の一番のおすすめです!!!!!!
この模試を機に自分の現在地を知り、
大学受験勉強を始めるなんて
完璧なルートだと思いませんか・・・??
また高校1年生のみなさんは、
この半年間高校で学んできたことの力試しをするチャンスです!!!
今自分はどこが苦手だと感じているのか、
どこがよくできているのか分析することで
これからの高校生活における勉強の質がグンと!!上がります!!
まだ、大学受験ではないからと言わず
自分の学習を振り返るツールとしてぜひ使ってみてください!!
全国統一高校生テストの魅力は伝わったでしょうか??
全国統一高校生テストは鶴見校HPから申し込み可能です!!!
是非お待ちしております!!!!
2025年 9月 25日 学部紹介【工学部編】~一之瀬~

こんにちは!
鶴見校担任助手2年の一之瀬です!
最近ですね!筋トレでベンチプレスを頑張っていましてですね!ぼくの夏休みが9月28日で終わりなんですけど、そこまでにベンチプレス85kgを上げれるように励んでいるんです!
もうすぐ、重量を更新する日が近ずいているので、少しドキドキしています(笑)
是非、心の中で大丈夫なので、28日は一之瀬頑張れ!と応援していただけると嬉しいです!
年内100kgも頑張ります!
みなさんも夏休みは終わってしまいましたが、是非なにか目標を持って年末まで突っ走っていただければと思います!
長々と話してしまいましたが、今回の本題に移って行こうと思います!
今回は、「工学部紹介」をしていこうと思います!
僕自身、芝浦工業大学の工学部に在学中なので、僕がわかる範囲で工学部について紹介させていただきます!
まず!大学によっても異なりますが、工学部には、建築系や情報系、電気電子系や機械系などがあります。
これらは、生活に欠かせないものについて学び、さらに生活を豊かにしていくためにどうするのかを考え、開発していく学問なのかなと僕は思ってます!
なので、僕は情報系について学んでいますが、インターネットのしくみや電気回路の仕組みなど、今まで身近であまり中身しっていについて考えなかったものについて知ることが出来、とても楽しいです。
忙しさについても話そうかなと思います!
工学部は、楽しいとはいいつつも、実験や重い課題があったりして1週間に1度か2度、早朝まで寝ずに取り掛かることがあります。また、中間テストや期末テストに関してもしっかりとあります。ちなみに、専門的な授業なのでしっかりと勉強していかないと解けないです、、、
なので、楽とは言えないのが現実です。
ただ、毎日寝れない日が続くわけではありませんし、友達と遊んだり、自分の趣味に費やしたり、バイトをしたりする時間はしっかりありますので、そこまでネガティブに捕える必要はないのかなと思います!
最後になりますが、工学部は忙しいことには変わりありません。しかし、その忙しさの分、就職活動などの実績はやはり凄いです!
なので、工学部もありだなと少しでも思っている人は、是非工学部も視野に入れてみてはどうでしょうか!?
もっと工学部に関して直接話を聞きたい人は、鶴見校の一之瀬までお尋ねください。
お待ちしております。
2025年 9月 24日 文学部ってどんな学部? ~車田~

こんにちは!鶴見校担任助手の車田です!
9月もそろそろ終わってしまいますね…!!私は10月から大学の授業が再開するので、あと少しで夏休みが終わってしまうのがとても悲しいです(´;ω;`)
今までの夏休みは、中学生から高校2年生まではほぼ毎日部活動をしていて、高校3年生ではずっと東進に通って受験勉強をしていたので、こんなに自由な時間の多い夏休みは小学生ぶりでした!
サークルに参加したり友達と遊んだり旅行に行ったりと、充実した夏休みではありましたが、2か月以上も続くとさすがに大学が恋しくなります…!笑
今回はそんな大学について、「文学部ってどんな学部?」という内容についてお話していきます!
文学部と聞くと、小説などの”文学”だけを学ぶ学部を想像しませんか?
私も高校2年生くらいまではそんな認識でした!笑
しかし、(大学にもよりますが)文学部は「文学」「史学」「地学」「心理学」「哲学」など、”人文科学”と呼ばれる幅広い学問を学べる学部です!
実際に私の通う早稲田大学の文学部は、日本語・日本文学コース、西洋史コース、社会学コース、美術史コース、映像演劇コースなど、計18ものコースがあります…!
本当に幅広いですね…
また、卒業後の進路についても出版社に勤務することや小説家になることを想像しがちですが、それらの出版系以外にも教育系やIT系、金融系から公務員まで、こちらも幅が広いです!!
「文学部に行って何になれるの?」と考える人もいますが、意外と何にでもなれます!笑
ただ、「文学部=将来に繋がらない」というイメージは根強いようで、大学のクラス担任の文学部の教授が「文学部に入ることは社会の歯車から外れること、って言われてますからね~!」と自虐していました…笑
文学部は一般に想像されているよりももっと魅力的な学部なので、このブログを読んでくれた人の認識が少しでも変わってくれることを祈っています!
いかがだったでしょうか!
文学部の魅力が皆さんに少しでも伝わっていたらうれしいです♪
このブログを読んで文学部が気になった人は、いろんな大学の文学部でどんなことが学べるのか調べてみてください!!







