受講修了にむけて意識していたこと~加藤~ | 東進ハイスクール 鶴見校 大学受験の予備校・塾|神奈川県

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2026年 2月 12日 受講修了にむけて意識していたこと~加藤~

 

こんにちは!

担任助手の加藤です!!

最近、自分がとても驚いたことは

食べようと割った卵が双子だったことです。

最初はすでに中で黄身が割れていたのかと思いました。

人生初のことだったので、とてもうれしかったです。

双子を見つけることは今後幸運な出来事がある予兆だそうです。

これが、受験生の合格につながることを祈ってます。

 

さて、今回は「受講修了にむけてやっていたこと」

について書きたいと思います。

まず、皆さんは東進の受講を受けることがどれだけ重要か知っていますか?

以下のグラフを見てください!

参照先【衝撃の事実】共通テストの東進生と一般生の平均点の差!|2026年新年度特別招待講習 共通テスト篇 30秒版

これは共通テストにて、

東進生と一般生でどれだけ得点の差があったかを示してます。

驚きなのが、今年はなんと102.5点も差があったのです!!!

これは大体一科目分ですよね。

つまり、そんな成果を出した東進の基本と言ってもいい受講は

来年・再来年以降の皆さんの共通テスト結果を

大きく伸ばしてくれるコンテンツと言っても

過言ではないのです。

 

それでは、ここから私が受講を最後までやり切るために

意識していたことを複数紹介していきます。

まず「毎週のノルマを決めること」を大切にしていました。

東進の講座は自分のペースで進められる分、

計画を立てないと後回しになりがちです。

そこで、1週間で何コマ進めるのかを具体的に決め、

必ず校舎に登校する日を固定しました。

予定に組み込むことで、学習が習慣になりました。

次に意識していたのは、「受講したら必ず復習する」ということです。

確認テストで満点を取ることを目標にし、

間違えた問題はその日のうちに解き直しました。

受けっぱなしにせず、理解できるまでやり直すことで、

知識の定着を実感できました。


また、モチベーションを保つために、

修了した後の自分を想像するようにしていました。

「この講座を終えたら志望校に一歩近づく」と考えることで、

少し大変な日でも前向きに取り組めました。

 


受講修了はゴールではなく、実力を伸ばすための通過点です。

計画・復習・継続を意識して、最後までやり切りましょう!

また、今回の話を聞いて、受講に興味を持ってくれたら

是非、新年度招待講習を申し込んでみてください!!

 

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