共通テスト100日をきった時何をしていたか~藤本~ | 東進ハイスクール 鶴見校 大学受験の予備校・塾|神奈川県

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2022年 10月 8日 共通テスト100日をきった時何をしていたか~藤本~

こんにちは!

鶴見校担任助手の藤本です!

共通テストまで残り97日となり、いよいよ本番が近づいてきました。

そこで、僕が共通テストまで100日をきった時に何をしていたを紹介します!

社会、国語の勉強を始めた

理系とはいえ共通テストでは社会、国語の配点がとても大きく、大学によっては合否に大きく影響することもあります。

なので、3か月前からは文系科目の勉強を始めました。

漢文と地理に関しては参考書で一通り勉強したあと、センター試験の過去問に取り組みました。この二科目はとても苦手だったのですが、過去問を10年分くらい解くと、段々点数が安定してきました。

共通テストに対応した勉強に変えた

共通テストの数学は、二次私大の記述式に比べてはるかに時間配分と難易度が異なります。

共通テストは基礎的な問題で構成されますが、とにかく時間が足りません。

なので、この時期から正確に早く解く練習をしていました。計算力と、解法を素早く思いつく力が必要となるので、日ごろからい意識して勉強してみてください。